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2015年1月31日 (土)

新年旅行 2015年1月(14) - 明石城(兵庫県明石市)(2)稲荷曲輪と本丸

 

  案内板を見て頂くと解りやすいのですが、坤櫓(ひつじさるやぐら)下から登ると天守台を見あげながら稲荷曲輪に入ります。

そして一度北側に下りて桜堀へ。

再び坂を戻り本丸へ入ると坤櫓(ひつじさるやぐら)と巽櫓の裏側に出ます。

この本丸の東側に二ノ丸、東ノ丸が続きます。

Dsc07807

 

  坤櫓(ひつじさぐらやぐら)下を登ります。

Dsc07731

 

  稲荷曲輪内の櫓台石垣。

  南西部分にあります。

  石が新しく震災以後に積み直されたのでしょうか。

Dsc07733

 

  北西の途中部分の櫓台。

Dsc07735

 

  曲輪内の北西途中部分から南の方を。

Dsc07738

 

  稲荷曲輪北の石垣の間を下に下ります。

Dsc07739

 

  こちらはその右側。

  右上に行くと本丸。

Dsc07741

 

  下りて桜堀。東の方を望んで。

  桜の季節にはくつろぐ事が出来るようにベンチが設置されています。

Dsc07742

 

  右側の石垣は本丸の石垣。

Dsc07743

 

  本丸への登り口。

Dsc07746

 

  本丸への虎口。

Dsc07747

 

  振り返って。

  坂を下りて右下が桜堀、左が稲荷曲輪。

Dsc07748

 

  本丸内の右奥、西側にある天守台。

  江戸時代を通じて天守が築かれることはありませんでした。

Dsc07751

 

  天守台への石段。

Dsc07754

 

  天守台。

Dsc07758

 

  すぐ南側に坤櫓(ひつじさるやぐら)があります。

Dsc07759

 

  坤櫓(ひつじさるやぐら)内側から。

Dsc07763

 

  東に巽櫓(たつみやぐら)。

  見晴らし台が設置されています。

Dsc07765

 

  見晴らし台から明石駅。

Dsc07768

 

  明石大橋も巽櫓(たつみやぐら)越しに眺望できます。

Dsc07778

 

  巽櫓(たつみやぐら)。

  さらに東へ二ノ丸、東の丸と続きます。

Dsc07782

  撮影 2015/01/07

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