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2018年9月

2018年9月27日 (木)

名鉄 犬山遊園駅あたり(3) - 愛知県犬山市

 

  瑞泉寺の参道を下り、踏み切りを渡って線路の西側を犬山遊園駅に引き返します。

 

  瑞泉寺のクスノキと踏み切り。

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  山門を振り返って。

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  線路わきを北へ。2200系の回送。

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  犬山遊園駅の前からの犬山橋。

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  犬山遊園駅西側の駅舎。

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  3150系新鵜沼行き快速特急。

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  岐阜行き普通1800系が到着。

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  撮影 2018/09/23

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2018年9月25日 (火)

名鉄 犬山遊園駅あたり(2)瑞泉寺 - 愛知県犬山市

 

  犬山遊園駅の東の高台にある犬山城主成瀬家菩提寺の臨渓院から南に行くと瑞泉寺があります。

瑞泉寺は臨済宗妙心寺派の寺院で、臨渓院は瑞泉寺の塔頭の一つ。

現在は六カ寺の塔頭が残っています。

瑞泉寺の山門はかっての美濃兼山城の大手門であった犬山城内田御門を移築したものです。

また境内には同じく美濃兼山城の二ノ門が移築され残っています。

 

  臨渓院から瑞泉寺への途中から見える犬山城。

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  瑞泉寺。

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  本堂。

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  美濃兼山城の二ノ門であった移築門。

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  鐘楼。

  明応3年(1494年)建立と伝えられています。

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  山門あたりからの犬山城。

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  山門下の石段横にある瑞泉寺のクスノキ。

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  山門。

  犬山城内田御門を移築したもの。

  その以前は美濃兼山城の大手門でした。

  兼山城は現在の岐阜県可児市の山城。

  織田信長の家臣である森可成が城主になり金山から兼山と改名しました。

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  名鉄犬山線の踏み切り。特急パノラマスーパー。

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  撮影 2018/09/23

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2018年9月24日 (月)

名鉄 犬山遊園駅あたり(1) 臨渓院(犬山城主成瀬家菩提寺) - 愛知県犬山市

 

  名鉄岐阜駅から各務原線(かかみがはらせん)で30分ほど、新鵜沼駅から犬山線となり、次の駅が犬山遊園駅です。

 

  名鉄犬山遊園駅東改札口。

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  駅前は駐車場となっており、高台に臨渓院の本堂が見えます。

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  臨渓院。

  西側の入り口。

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  左手に本堂があります。

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  臨渓院由緒。

  臨渓院は犬山城主成瀬家の菩提寺です。

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  南側が正式の門。

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  南東側の高台は墓地となっており、その一角に成瀬家4代の墓碑があります。

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  初代正成から正虎、正親、正幸まで4代の墓碑が建ち並んでいます。

  また成瀬家累代の墓もあります。

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  成瀬家の菩提寺は他にも名古屋市内の白林寺などがあります。

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  墓地から見える新旧犬山橋と犬山遊園駅。

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  撮影 2018/09/23

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2018年9月23日 (日)

名鉄各務原線(かかみがはらせん)細畑駅にて2018年 - 岐阜県岐阜市

 

  天候不順が続く9月、久し振りに犬山へ出かけて、その帰りに立ち寄った細畑駅。

細畑駅は名鉄各務原線唯一の高架駅です。

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  岐阜行き普通特急増結用車両1800系。

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  細畑駅ホームより岐阜城。

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  犬山行き普通5000系。

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  撮影 2018/09/23

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2018年9月22日 (土)

バスで明王院(みょうおういん)へ - 広島県福山市

 

  福山城を朝の内に訪れてのち、駅前からバスで明王院という寺院へ向かいました。

バスは鞆鉄バスの鞆線に乗車、草戸大橋バス停で下車し、北に歩くこと十数分で明王院の前に至ります。

 

  9時前の福山駅前。

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  草戸大橋バス停で下車。

  北を振り向いたところ。

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  交通量の多い芦田川の堤防を避けて下を歩きます。

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  古い民家などを横目に見ながら北に徒歩で十数分、明王院前の駐車場に至ります。

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  駐車場西奥に明王院の入り口があります。

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  明王院山門。

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  正面に見えるのが本堂。

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  明王院本堂。

  鎌倉時代の元応3年(1321年)の建立で国宝に指定されています。

  本尊は重要文化財に指定されている木造十一面観世音菩薩立像。

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  同じく国宝の五重塔は南北朝時代の貞和4年(1348年)の建立。

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  明王院の北隣には広島県で2番目に初詣客が多いという草戸稲荷神社(くさどいなりじんじゃ)があります。

  ここからさらに北に向かいます。

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  草戸稲荷神社(くさどいなりじんじゃ)前から北に歩いて数分で国道2号線の神島橋西詰に至ります。

  ここにバス停があり、バスで福山駅に戻りました。

  神島橋を望む神島橋西詰交差点にて。

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  撮影 2011/10/11

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2018年9月21日 (金)

福山城と福山駅 - 広島県福山市

 

  福山城は元和8年(1622年)に築城された城で、現存する伏見櫓、筋鉄御門(すじがねごもん)が重要文化財に指定されています。

昭和41年(1966年)には天守、月見櫓、御湯殿が復興されました。

 

  伏見櫓の前から福山駅。

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  重要文化財の伏見櫓。

  名前の通り伏見城から移築されたもの。

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  筋鉄御門(すじがねごもん)。

  重要文化財に指定されており、やはり伏見城から移築されたもの。

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  本丸内の天守閣。

  天守は昭和20年(1945年)の福山大空襲まで現存していましたが焼失。

  戦後の昭和41年(1966年)に再興されました。

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  鐘櫓。

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  天守北側から。

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  福山駅福塩線ホームから。

  新幹線ホームからもお城を望むことができます。

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  撮影 2011/10/11

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2018年9月12日 (水)

下津井の町並みと鷲羽山(わしゅうざん) - 岡山県倉敷市

 

  この日の最後の締めくくりにJR瀬戸大橋線児島駅から下津井循環バスで下津井の町並みと鷲羽山展望台へ。

鷲羽山(わしゅうざん)へは鷲羽山第二展望台下車徒歩5分です。

 

  児島駅前からバスでまず下津井の町並みに向かいます。

  下津井循環バス とこはい号の案内(2018年9月現在)。

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  一つ手前の下津井港前で下車し少し歩きます。

  「むかし下津井回船問屋」の最寄りのバス停は下津井漁港前だったはず。

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  下津井の町並みの「むかし下津井回船問屋」。

  拝観無料。展示と食事処などがあります。

  町並みの全部を歩いたわけでは無く、バス停近くのみを散策しました。

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  鷲羽山の展望台。

  殆んどの観光客は車で訪れた人々で、バスでの観光客はすくなかったのを覚えています。

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  瀬戸大橋の岡山県側のビュースポットと言えます。

  瀬戸大橋が完成する前から瀬戸内海を望める観光地として有名な場所でした。

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  撮影 2011/10/10

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2018年9月10日 (月)

児島駅にて 児島観光港へ - 岡山県倉敷市児島

 

  現在は倉敷市に属する旧児島市にはジーンズロードやかっての塩田王であった旧野崎邸などがあり、見どころの多い町です。

また児島駅から徒歩で5分ほどの距離には児島観光港があります。

 

  早朝の高松駅にて。

  岡山行き快速「マリンライナー」。

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  児島観光港。

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  早朝でまだ静かな児島駅前。

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  岡山行き快速マリンライナー。

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  高松側のマリンライナー。

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  撮影 2011/10/10

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2018年9月 8日 (土)

瀬戸大橋アンパンマントロッコ2011年 児島駅にて - 岡山県倉敷市児島

 

  児島駅の瀬戸大橋アンパンマントロッコ。

運転区間は岡山駅と琴平/高松駅。

JR四国にあるアンパンマン列車シリーズの一つです。

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  現在はキハ185系車両にもラッピングが施されています。

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  児島駅前。

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  撮影 2011/10/10

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2018年9月 5日 (水)

水島臨海鉄道 球場前駅から倉敷市駅 - 岡山県倉敷市

 

 

  重文三重塔が目的で訪れた遍照院(へんじょういん)から倉敷運動公園の中にある水島臨海鉄道球場前駅までは徒歩で25分ぐらい。

山陽本線の線路沿いに歩いて球場前駅の北側に出ました。

球場前駅から始発駅の倉敷市駅までは一駅です。

 

  線路沿いから外れることもありましたが、基本的に線路沿いを歩きました。

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  線路は柵に守られていますが、その柵越しに。

  球場前駅にて水島行き。

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  ホームへは東側から。

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  倉敷市行きがやって来ました。

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  車内は混んでいて座ることはできませんでした。

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  途中から山陽本線と並走します。

  車両後部から。

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  倉敷市駅にて。

  運行頻度は基本的に1時間に2本の発着。

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  倉敷市駅は倉敷駅前のすぐ西にあります。

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  撮影 2011/10/10

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2018年9月 3日 (月)

西阿知駅から遍照院(へんじょういん)へ - 岡山県倉敷市

 

  岡山県倉敷駅から西へ一駅の西阿知駅。

駅から歩いて15分ほどの距離にある遍照院(へんじょういん)を訪れた際の様子。

西阿知駅の駅前通りすぐの距離に信号のある交差点があります。

この交差点を右手に折れ、県道277号線を歩いて10分、山陽本線の踏み切りの北で県道は行き止まります。

これを左に折れると熊野神社の鳥居の前。

この熊野神社の東隣に遍照院があります。

遍照院には重要文化財に指定されている三重塔があり、これを目当てに当寺を訪れました。

 

  岡山からの普通電車で西阿知駅に到着。

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  西阿知駅。

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  県道277号線を東に向かいます。

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  県道が突き当たった所を左に行くと、この熊野神社の鳥居の前に出ます。

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  熊野神社の参道から見える遍照院(へんじょういん)の三重塔。

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  熊野神社の拝殿。

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  遍照院の本堂。

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  寺域内に運動場がありそこに三重塔があります。

  現在の塔は応永23年(1416年)の建築。

  国の重要文化財に指定されています。

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  山陽本線沿いを東に向かい倉敷運動公園を目指します。

  運動公園の中には水島臨海鉄道の球場前駅があり、そこから倉敷駅に戻る算段。

  サンライナー仕様の117系。

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  撮影 2011/10/10

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