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2019年5月

2019年5月31日 (金)

近鉄名古屋駅にて - 愛知県名古屋市

 

  久し振りに伊賀上野城を訪れたくなり、その前日の午後遅くの近鉄名古屋駅。

この日は所用のため移動のみ。あくる日に伊賀市の伊賀上野城を訪れました。

 

  近鉄名古屋駅にて。名古屋到着の近鉄特急。

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  アーバンライナーの回送。

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  撮影 2019/05/29

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2019年5月28日 (火)

敦賀駅にて - 福井県敦賀市

 

  梅雨明けの暑い日、福井県の小浜市を訪れた際の敦賀駅。

小浜では明通寺、小浜城跡などをレンタサイクルで巡りましたが、最後半に至って軽度の熱中症になり、途中で引き揚げた苦い思い出がある旅行でした。

この頃から夏の暑い時期は、なるべく旅行を控えるようになってしまいました。

 

  敦賀駅5番線521系。

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  521系後部から。

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  小浜線東舞鶴行き普通125系電車。

  国宝明通寺最寄りの東小浜駅までは所要約1時間。

  明通寺まではレンタサイクルが便利です。

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  撮影 2015/07/11

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2019年5月26日 (日)

舞鶴 海上自衛隊基地と海軍記念館 - 京都府舞鶴市

 

  日本の海上自衛隊の「護衛艦隊は、護衛艦8隻により編成される護衛隊群4個を中心とし、それに加え沿海防衛用として配備されている5個護衛隊及びそれらを支援する部隊により編成されている。」

「これらの艦艇は大湊基地(青森県)、横須賀基地(神奈川県)、舞鶴基地(京都府)、呉基地(広島県)、佐世保基地(長崎県)の5基地に配備されている」。

舞鶴基地は日本海側唯一の護衛艦隊の基地という事になります。

「第二次世界大戦前は帝国海軍舞鶴鎮守府が置かれて」いました。

 

  5月の連休という事で護衛艦の一般公開がされていました。

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  一般公開されていたのは当時の護衛艦「しらね」。

  2015年に除籍となりました。

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  イージス艦「みょうこう」専用の自転車置き場。

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  舞鶴地方総監部の中に入り、海軍記念館へ。

  グループの場合は代表者の名前と住所または電話番号の記帳をします(もちろん一人でも必要です)。

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  レンガ造りの地方総監部。

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  入ってすぐ左にある海軍記念館。

  建物はかっての大講堂で昭和8年(1933年)10月の完成。

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  写真撮影はできないので入口から中を。

  基本的に毎週土曜、日曜及び祝日が見学可能日。

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  中舞鶴あたりのバス停からバスで西舞鶴駅へ戻りました。

  東舞鶴は軍港の町ですが、西舞鶴は旧城下町。

  駅の北方向に田辺城跡があります。

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  撮影 2014/05/03

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2019年5月25日 (土)

舞鶴赤レンガ倉庫群 - 京都府舞鶴市

 

  舞鶴赤レンガ倉庫群は全部で12棟あり、明治、大正時代に旧日本海軍によって建てられた赤煉瓦の建築物です。

国の重要文化財および近代化産業遺産に指定されています。

 

  まず赤れんが博物館が見えてきました。

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  赤煉瓦倉庫壱号棟を利用しています。

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  壱号棟は旧舞鶴海軍兵器廠魚形水雷庫で重要文化財。

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  内部。

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  付近の地図。右斜め上が北。

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  市役所を通り過ぎ倉庫群へ。

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  赤レンガ倉庫群。

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  やがて、その先に舞鶴の海上自衛隊基地。

  二隻の掃海艇。

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  撮影 2014/05/03

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2019年5月24日 (金)

東舞鶴駅にて - 京都府舞鶴市

 

  東舞鶴駅は舞鶴線の終着駅であり小浜線の終着駅。

東舞鶴から東は小浜線で小浜を経て敦賀まで。反対方向へは西舞鶴を経て綾部までが舞鶴線です。

舞鶴は戦前から軍港で知られ、現在でも海上自衛隊の基地があります。

舞鶴赤レンガ群と合わせて訪れた5年前の基地は艦艇の一般公開が行われていました。

基地内にある海軍記念館も一見の価値があります(海軍記念館の見学可能日は基本的に土日祝日。舞鶴地方隊 見学に際して)(戻るで記事に戻って下さい。)

 

  東舞鶴駅は1面2線のシンプルな高架駅。

  福知山行き223系2両編成。

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  小浜、敦賀方面。

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  駅舎。

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  駅前通り。

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  駅前通りを10分ほど歩くと海岸に出ます。

  ここから左手に向かうと舞鶴赤レンガ倉庫群があります。

  海上自衛隊の基地はその西。

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  撮影 2014/05/03

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2019年5月22日 (水)

岡山駅にて - 岡山県岡山市

 

  岡山駅は中国地方における一大ターミナル駅と言えます。

新幹線、山陽本線上下、伯備線、赤穂線、津山線、吉備線、瀬戸大橋線、宇野線が集中し、山陰、四国への玄関口ともなっています。

 

  岡山駅10番線。

  吉備線のキハ40系気動車。

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  津山線 津山行きキハ120形2両編成。

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  撮影 2013/04/04

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2019年5月21日 (火)

後楽園からの岡山城 - 岡山県岡山市

 

  江戸時代の岡山は池田氏31万5千石の城下町で、その中心が岡山城でした。

明治になり岡山城天守などは破却を免れたものの、昭和20年(1945年) 6月29日の岡山空襲で天守などは焼失しました。

現在の天守は戦後に鉄筋コンクリートで再建されたものです。

 

  岡山城、後楽園から。

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  午前中に津山線で津山に向かい津山城の桜を見て後、岡山に戻って岡山城を訪れました。

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  撮影 2013/04/04
 

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2019年5月18日 (土)

玉石垣の横須賀城 - 静岡県掛川市

 

  横須賀城は武田方の高天神城を攻略するために築かれた付城群の一つで、徳川家臣の大須賀康高が命を受けて築きました。

天正18年(1590年)小田原征伐の後、家康が関東に移封されると、家康の家臣であり城主の大須賀氏も関東へ。

慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いでは城主の有馬豊氏は東軍に与し、その戦功から丹波福知山藩6万石で加増移封。

慶長6年(1601年)大須賀忠政が再び横須賀に戻り、ここに横須賀藩が成立しました。石高は5万5千石でした。

その後、藩主家は松平(能見)家2代、井上家2代、本多家1代と変遷し、天和2年(1682年)に西尾氏が藩主家となると、その後は西尾氏が8代続き明治に至りました。

 

  袋井駅。

  横須賀城への公共交通によるアクセスは秋葉バス 秋葉中遠線・秋葉線、袋井駅南口から七軒町バス停下車徒歩5分です。

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  西から西の丸、本丸を見上げたところ。

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  絵図のように宝永4年(1707年)の宝永大地震による地盤隆起以前は入江に接していました。

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  西の丸から本丸方向。

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  いつもの余湖くんのお城のページからの引用図。

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  何と言っても横須賀城の特徴は玉石垣。

  西の丸から。

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  本丸天守跡付近。

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  天守閣は三層四階であったそうです。

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  横須賀城全容。

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  本丸付近。

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  三の丸跡は茫漠とした空き地になっていました。

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  西田町のバス停から袋井駅に戻りました。

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  袋井駅にて。

  静岡行き普通211系3両編成。

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  撮影 2013/03/26

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2019年5月16日 (木)

名鉄 笠松駅にて 羽島市への乗り換え - 岐阜県羽島郡笠松町

 

  笠松町(岐阜県)は木曽川に沿ってあり、対岸は愛知県の一宮市で人口は2万2千人余。

江戸時代は幕府領であり、美濃郡代笠松陣屋が置かれました。

 

  名鉄の笠松駅は名古屋本線の特急停車駅で、当駅から竹鼻線が分岐し新羽島駅に至ります。

駅から数分の場所に笠松競馬場があります。

 

  笠松駅駅舎。(撮影は2011年)

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  1番線は竹鼻線竹鼻、新羽島方面行き。

  新羽島行き普通3150系旧塗装。

  新羽島駅は新幹線岐阜羽島駅北口広場の一角にあります。

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  名古屋本線須ヶ口行き普通1800系旧塗装。

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  特急名鉄岐阜行き2200系の到着。

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  線路の向こう側が競馬場。(撮影 2012/04/12)

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  撮影 2013/05/03 

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2019年5月14日 (火)

初夏の大垣城 - 岐阜県大垣市

 

  大垣城は大垣藩の藩庁。

関ヶ原の戦い(慶長5年(1600年))の後、大垣藩の藩主は短い間に4家8代が交代しましたが、寛永12年(1635年)摂津尼崎から戸田氏鉄(うじかね)が10万石で入ると、以後、明治まで戸田氏の藩政が続きました。

維新後も天守と一部の櫓などは破却を免れ、昭和に入り国宝(旧国宝)に指定されましたが、惜しくも昭和20年(1945年)7月29日の大垣空襲により焼失しました。

 

  東門。

  開発と空襲により遺構は石垣や曲輪以外はほぼ残っていません。

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  東門のすぐ北にある艮隅櫓(うしとらすみやぐら)。

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  色の着いた道路が美濃路。

  垂井で中山道に合流します。

  東から南へは墨俣、清洲などを通り東海道宮宿に至ります。

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  復元された天守。

  昭和34年(1959年)に鉄筋コンクリートで再建されました。

  2011年には改修され綺麗になりました。

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  天守から伊吹山方面を望む。

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  西にある門から出ると城西広場。

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  大垣城は桜の名所でもあります。

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  戸田氏鉄の騎馬像。

  氏鉄(うじかね)は戸田大垣藩の祖。

  関ヶ原の戦い、大阪の陣、島原の乱(寛永14年(1637年))などを戦った乱世最後期の武将と言ってよいでしょう。

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  乾隅櫓(いぬいすみやぐら)。

  いずれも再建されたもの。

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  城西広場より。

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  城西広場のすぐ西にある郷土館。

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  撮影 2012/05/14

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2019年5月13日 (月)

名鉄 犬山駅南にて - 愛知県犬山市

 

  名鉄犬山駅は尾張地方北部の駅で、犬山線、各務原線、広見線、小牧線の車両が行き交うターミナル駅となっています。

犬山市は近年、国宝犬山城を中心とした観光都市に発展し、近くの明治村等観光地へのバスも犬山駅から発着しているという注目の観光拠点です。

 

5月最後の日に訪れた犬山駅の南、歩道橋からの様子。少し古い写真です。

 

  大きなビルは犬山市役所です。

  犬山線 特急パノラマスーパー1200系の名古屋方面行き旧塗色。

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  広見線を犬山検車場へ向かう、表示が犬山行きとなっている6800系。

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  右側二線が広見線、その左の一線が単線の小牧線、その左二線が犬山線。

  広見線新可児行き普通6500系。

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  南側から小牧線犬山行き普通300系電車の到着。

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  撮影 2011/05/31

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2019年5月12日 (日)

初夏5月 岐阜駅にて - 岐阜県岐阜市

 

  初夏の5月に大垣城を訪れた際の岐阜駅にて。

岐阜駅は東海道線上下と高山線の始発駅。

高山線の普通列車は2015年の武豊線(愛知県)電化に伴うキハ25形、キハ75形の転入でキハ40系統、キハ11形が一掃されました。

そんな懐かしいキハ40系統が見られた頃の岐阜駅です。

 

岐阜駅は3面6線のホームを有した高架駅です。

基本的に1、2番線が東海道線上り(名古屋方面)、3、4番線が高山線、5、6番線が東海道線下り(大垣、米原方面)となっていますが、5番線は主に普通電車の折り返しに使用されています。

 

4番線の特急「ワイドビューひだ」キハ85系気動車と5番線は折り返しの岡崎行き普通313系電車。

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  3番線の高山線猪谷行き普通キハ40系。

  現在はキハ25形、キハ75形に置き換えられ、キハ40系、キハ11形は一掃されました。

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  岐阜駅前のメインストリートである金華橋通り。

  2009年に設置された黄金の織田信長像。

 

  岐阜駅北側の駅前通りは東から長良橋通り、金華橋通り、忠節橋通りとあります。

  それぞれ北に向かうと長良川に架かる橋に至るのでこのように名付けられました。

  名鉄岐阜駅は長良橋通りにあります。

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  撮影 2012/05/14

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2019年5月11日 (土)

初夏の長良川 岐阜城と「長良川うかいミュージアム」 - 岐阜県岐阜市

 

  今日5月11日は長良川の鵜飼、2019年度の初日になります。

去年は大雨などの影響で観客の数が7万人と落ち込み、例年の10万人を切りました。今年はどうでしょうか。

 

  長良橋北詰から見える岐阜城。

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  鵜匠など関係者の信仰を集める神明神社。

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  東から長良橋を。

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  正面に岐阜城のある金華山を望む位置にある「長良川うかいミュージアム」。

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  展示の一部。

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  展望室。正面に金華山が見えます。

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  本来の入り口は北側にあります。

  大人:15歳以上500円、小人:4歳以上15歳未満250円、乳幼児:4歳未満無料(2019年5月現在)

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  長良川の北の道路を西に引き返します。

  この辺りには鵜匠家の家があります。

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  鵜匠家は岐阜で6家、関の小瀬鵜飼いでは3家。

  岐阜の鵜匠は山下家2家、杉山家4家の6人。それぞれ世襲で継ぎます。

 

  篝火(かがりび)に使用される薪。

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  長良橋北詰から岐阜城。

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  長良橋南詰下にある遊覧船の船溜まり。

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  南詰西側にある うかい乗り場。

  鵜飼の料金はこちらのリンク先で。(戻るで記事に戻って下さい)。

  乗り合い舟の場合は平日で3100円。土日祝日は3400円。

  お弁当つきの乗船はまた別料金なのでリンク先で。

 

  左手に歩いて行くとすぐに古い町並みの川原町。

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  撮影 2013/05/16

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2019年5月10日 (金)

近鉄 橿原神宮前駅にて - 奈良県橿原市

 

  近鉄の橿原神宮前駅は橿原線の終着駅であるとともに、南大阪線・吉野線の駅。

橿原線は標準軌、南大阪線・吉野線は狭軌。

両線共に2面4線を持つ大きな駅です。

飛鳥地方における主要駅でもあり、吉野線の二つ目の駅が飛鳥駅で飛鳥観光の入り口となっています。

東口からは飛鳥へのバスが出ています。

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  橿原線 京都からの特急と西大寺行きの普通。

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  同じく橿原線 待機する京都行き特急。

  後ろ4両はビスタカー。

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  撮影 2013/05/05

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2019年5月 9日 (木)

常滑(とこなめ)「やきもの散歩道」 - 愛知県常滑市

 

  常滑市(とこなめし)は愛知県知多半島西部に位置する都市で、古くから窯業で栄えた町です。

旧伊奈製陶(のちINAX、現在のLIXIL)は常滑が発祥の地。

また常滑沖には中部国際空港があります。

古い窯業の町を巡る「やきもの散歩道」は2コースが提案されていて、そのうちの一つを歩いてみました。

 

  常滑駅にて。

  名鉄常滑線は名古屋市の神宮前駅~常滑駅間を指します。

  しかし2005年に常滑駅から空港線が延伸し両線は一体運用が行われています。

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  常滑線から河和線が分岐する太田川行き。 

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  平成29年(2017年)には「「きっと恋する六古窯 -日本生まれ日本育ちのやきもの産地-」の名称で、日本遺産に常滑焼、常滑の陶器の生産用具・製品、連房式登窯、無形文化財常滑焼の製作技術、やきもの散歩道と文化的景観などが登録された。」

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  訪れたのは6月。

  梅雨の走りのような曇天の日でした。

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  廻船問屋瀧田家。

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  やきもの散歩道のうち土管坂。

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  国指定重要有形民俗文化財の登り窯。

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  趣のある散歩道。

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  煙突のある風景。

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  中部国際空港行き普通の到着。

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  撮影 2013/06/02

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2019年5月 3日 (金)

城崎温泉駅にて - 兵庫県豊岡市城崎町

 

 祝 令和元年

  前回の昭和から平成への移行は昭和天皇の崩御に伴うものでしたので、世の中は悲しみの中での新時代への移行でした。

しかし、今回は現上皇の生前退位に伴う改元と今上天皇の御即位という事で、世の中は明るい気持ちで新時代を迎えることができました。

令和の時代が良い時代になると良いですね。

 

  さて、記事は依然平成の時代の様子。

  鳥取から岐阜へ帰る途中の城崎温泉駅。

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  足湯を使える駅前の施設。

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  城崎温泉発 福知山線経由 新大阪行き特急「こうのとり」。

  福知山まで「こうのとり」、福知山で特急「きのさき」に乗り継いで京都に至りました。

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  香住行き普通キハ47。

  この日、鳥取を出発したのが9時前。

  城崎温泉から特急、京都から米原まで新幹線を利用しましたが、それでも帰宅したのは夕方の5時過ぎでした。

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  撮影 2019/04/06

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