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2020年1月

2020年1月29日 (水)

名鉄名古屋本線 新川橋駅あたり - 愛知県清須市

 

  津島線が分岐する名鉄名古屋本線の須ヶ口駅。

この須ヶ口駅から東に犬山検査場新川検車支区があります。

その留置線の先には新川が流れており、この名古屋市内やその周辺を流れる新川は洪水を防ぐ目的で江戸時代に開削された人工河川です。

そして犬山検査場新川検車支区の南を並行している道路が美濃路で、この東で新川を渡る橋が新川橋です。

この新川橋の北側に名鉄名古屋本線の新川橋駅があります。

 

  須ヶ口駅方向を新川の西堤防道路から。

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  新川橋から。

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  新川東側にある新川橋駅。

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  新川橋駅は普通のみの停車。

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  旧塗装の特急パノラマスーパー通過。

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  美濃路はさらに東に延びています。

  美濃路は中山道垂井宿(岐阜県不破郡垂井町)から大垣、墨俣、清須、名古屋などを経て東海道宮宿を結ぶ脇往還(脇街道)。

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  街道沿いには古い街並みが残っています。

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  西枇杷島問屋記念館(旧山田九左衛門家の邸宅を移築復元)。

  このあたりは現在、すべて清須市に属しています。

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  西枇杷島問屋記念館から少し西に戻って北に方向を取ると二ツ杁駅の東側の踏切にでます。

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  撮影 2010/01/30

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2020年1月26日 (日)

三重県 津駅にて - 三重県津市

 

  前回の四日市駅の記事と同じ2010年の津駅。

津を初めて訪れたのは2000年の3月で、津城が目的でした。

2010年には1月と3月にそれぞれ訪れており、1月には一身田の真宗高田派本山専修寺、3月には津城跡を訪れています。

 

  津市は三重県の県庁所在地で人口は27万5千人ほど。

江戸時代には藤堂家を藩主家とする津藩32万3千石の城下町として発展しました。

 

津駅は3面6線でJRの紀勢本線、近鉄名古屋線、伊勢鉄道伊勢線が発着します。

 

  津駅駅舎東口。

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  駅前の通り。

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  一字のみの「つ」は有名。

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  紀勢本線名古屋行き特急「ワイドビュー南紀」キハ85系。

                                                                                                   この写真のみ撮影 2010/03/11

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  近鉄特急。三重県は近鉄が強い地域。

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  近鉄名古屋行き急行。

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  1番線に伊勢鉄道の普通が入ります。

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  撮影 2010/01/20

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2020年1月24日 (金)

10年前に初めて訪れた四日市駅 - 三重県四日市市

 

 

  四日市市を初めて訪れたのがこの2010年の1月のこと。

その後、2012年にも訪れた記録があります。

 

  四日市市は三重県最大の都市で、人口は31万人。

県庁所在地である津市の27万人を上回ります。

 

  中京工業地帯の工業都市で、昔は公害で苦しんだこともありました。

 

  駅舎は変わることなく、最近の映像を検索しても10年前と変わっていません。

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  ほぼ西に向かう中央通り。

  繁華な近鉄四日市駅に至ります。

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  四日市駅は1面3線のホームで、切り欠きの3番線からは伊勢鉄道普通が発着。

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  1番線に到着した亀山行き快速313系。

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  撮影 2010/01/20

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2020年1月22日 (水)

東海交通事業 城北線 小田井駅(おたいえき)にて - 愛知県名古屋市西区

 

 

  小田井駅(おたいえき)は東海交通事業城北線の駅。

城北線は清須市の枇杷島駅と春日井市の勝川駅(かちがわえき)を結ぶ愛知県では唯一の非電化路線です。

名古屋市の北部を東西に延びる路線で東海道線の枇杷島駅と中央線の勝川駅(実際には両線の駅は離れている)を結んでいます。

平成3年(1991年)に勝川駅~尾張星の宮駅間が、平成5年(1993年)に尾張星の宮駅~枇杷島間が開通しました。

 

  小田井駅は高架駅。4階にあります。

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  小田井駅にて。

  キハ11で運行されています。

  現在はキハ11が200番台から300番台に変更。

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  運行頻度は少なく1時間毎。

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  撮影 2010/01/30

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2020年1月21日 (火)

広島 宮島口にて - 広島県廿日市市

 

  九州の長崎市を観光しての帰りに訪れた宮島口の様子。

2013年の正月6日のこと。

1月3日の夕刻に大阪南港をフェリーで出発、あくる4日に新門司港から長崎に向かい長崎市を観光し、その日は長崎で一泊。

あくる日も長崎市を午後まで観光し、そこから山口県の防府まで延々と電車に乗り当地で一泊しました。

防府から最後の一日をあちこち寄り道をしながら岐阜まで帰った旅行です。

切符のほとんどは青春18きっぷを利用し、諫早~佐賀間のみ特急を利用しました。

 

  JR宮島口駅には午前10時半ごろに着きました。

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  JRの宮島口駅前からフェリー乗り場までは200mから250mで歩いても2、3分ぐらい。

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  その途中に広電の宮島口駅があります。

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  地下鉄が無い広島市では広電は市民の足として親しまれています。

  広島もかっては地下鉄の計画が持ち上がったことがありましたが、広島市の地盤の悪さ、オイルショック、広電の経営努力などが相まって実現することはありませんでした。

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  宮島のフェリーのうち右がJR、左が松大汽船。

  所要時間、料金は同じですがJRのフェリーは厳島神社の大鳥居が見える海域に接近してくれるので観光などにはJR。

  ただしJRは混んでいるようですね。

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  この時はJRの桟橋は初詣の人々と思われる乗船待ちの人で溢れ返っていました。

  これを見て私は駅に引き返してしまいましたが、松大汽船の桟橋も覗いてみるべきでした。

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  撮影 2013/01/06

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2020年1月18日 (土)

かっての西鉄特急 8000形 - 福岡県筑紫野市、久留米市

 

  2011年と2012年に訪れた九州。

その際に2017年に運用が終了した特急用車両の8000形を見かけました。

2011年は8月に西鉄久留米駅で、2012年には正月に西鉄二日市駅で見かけました。

2011年には秋月、久留米城を訪れ、2012年には大宰府を訪れた際にそれぞれ西鉄を利用しました。

 

  西鉄二日市駅にて。

  ここから大宰府線が分岐しています。

  一番右が8000形。

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                                                                                                         撮影 2012/01/09

 

  久留米駅にて。

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  同じく久留米駅にて。

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                                                                                                    撮影 2011/08/03

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2020年1月16日 (木)

岐阜市 本町三丁目バス停あたりからの岐阜城 - 岐阜県岐阜市

 

  所用で通りかかった本町あたりの長良橋通り。

JR岐阜駅、名鉄岐阜駅前から一貫して北に延びる長良橋通りはここで直角に東へ曲がります。

曲がった途端、目の前が一挙に広がり、この岐阜城を頂いた金華山(稲葉山)が見えます。

 

 本町三丁目の交差点より。

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  金華山(旧名 稲葉山)は標高329m。

  登山道は幾つもありますが、金華山ロープウェイを利用することもできます。

 

  現在の岐阜城天守は昭和31年(1956年)の建築によるもの。

 

  このあたり一帯は斎藤氏、織田信長などの時代には城下町として栄えましたが、慶長6年(1601年)に岐阜城は廃城。

  江戸時代には尾張藩領の商業町である岐阜町として栄えました。

  「人口は18世紀中頃で5300人」(「江戸時代の「岐阜町」のようす」「ふるさと岐阜の歴史をさぐる」No.4より引用)であったそうです。

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  撮影 2020/01/15

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2020年1月15日 (水)

東海道線石山駅と京阪石山駅にて - 滋賀県大津市

 

  前回の記事と同じく2012年の新年二日の様子。

ぶらっと電車に乗ってJR石山駅まで来て、京阪電車などを撮影して米原方面へ引き返しました。

JRの石山駅と京阪石山駅は隣接しており、乗り換えることができます。

石山寺へ行くには京阪の石山寺駅まで行き、そこから徒歩で700mほど歩くか、石山駅前からバスを利用するかになりますが、健脚な人ならば前者、楽に行くにはバスがお薦めです。

 

  京阪石山駅の改札口。

  駅ビルの上にあります。

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  道路に降りる階段から京阪電車石山坂本線。

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  駅前南口のバス乗り場。

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  石山寺発近江神宮前行きの到着。

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  こちらはJRの石山駅にて。

  近江塩津行き新快速225系。

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  撮影 2012/01/02

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2020年1月13日 (月)

東海道線 近江長岡駅にて - 滋賀県米原市長岡

 

  2012年新年二日の近江長岡駅。

近江長岡駅は大垣~米原間にある駅で、地域区分的には近畿地方ですがJR東海の管轄になります。

東海道線の中では最も運行本数が過疎な区間で、30分毎の運行ダイヤとなっています。

駅からは伊吹山を望むことができます。

 

  大垣行き普通311系4両編成。

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  ホームからは伊吹山が望めます。

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  すっかり暗くなったホーム。

  米原行きの快速(大垣~米原間は各駅停車)313系。

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  撮影 2012/01/02

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2020年1月11日 (土)

雪の福知山城 - 京都府福知山市

 

  2015年の新年に福知山を経て姫路で一泊し、倉敷を観光した旅行。

ちょうど丹波地方は雪が積もり、しかし天候は晴れという絶好の旅行日和でした。

過去にお城通りからの福知山城の写真をアップしたことがありますが、今回は他の写真。

 

  西から見える福知山城の大天守と小天守。

  現在の縄張りは明智光秀の築城によるもの。

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  法川に架かる太鼓橋。

 

  私が福知山城を初めて訪れたのは1996年の9月9日。

  青春18きっぷを2枚残した9日に友人から福知山城の話を聞き、大阪からはるばる訪れました。

  当日は少し雨模様でこの太鼓橋の下で雨宿りをした思い出があります。

 

  ちなみに青春18きっぷの5枚目は翌10日に石山寺、近江八幡の長命寺を訪れ、無事使い切りました。

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  福知山市佐藤太清記念美術館(福知山市立美術館)。

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  登城道から見える太鼓橋。

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  現在の天守閣は昭和61年(1986年)に竣工した外観復元天守。

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  撮影 2015/01/04

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2020年1月 9日 (木)

名鉄 各務原線田神駅あたり - 岐阜県岐阜市



  2013年1月27日の雪景色の名鉄各務原線。

田神駅から犬山方面に出かけた際の田神駅、それに高田橋駅から見える雪景色の岐阜城です。

 

  田神駅は名鉄岐阜駅の次の駅。

  田神駅に到着の5000系普通犬山行き。

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  各務原線(かかみがはらせん)高田橋駅のホームから見える岐阜城と高山線特急「ワイドビューひだ」キハ85系。

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  撮影 2013/01/27

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2020年1月 7日 (火)

かっての 新岐阜駅前電停 - 岐阜県岐阜市

 

  新岐阜駅前の電停あたりに停車するモ770形。

 

新岐阜駅が名鉄岐阜駅に改称されたのが平成17年(2005年)1月29日のこと。

同じ年の4月1日に美濃町線、揖斐線などが廃止となり、岐阜市から路面電車が消えました。

 

 

  揖斐線の黒野行き770形。

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  手前はモ780形。

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  当時の駅前繊維街。

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  撮影 2001/02/08

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2020年1月 5日 (日)

岐阜駅5番線 - 岐阜県岐阜市

 

  岐阜駅は東海道線、高山線含めて3面6線のホームから成っています。

そのうち5番線では基本的に名古屋方面への普通電車の折り返し運転が行われます。

もともとは快速系、普通のどちらも大垣駅発着であったものを1999年12月4日のダイヤ改正で日中の普通列車は岐阜駅発着となりました。

これは岐阜発着の名鉄特急に対抗して、以前は大垣発着の列車では岐阜駅からの乗客は座席を確保することが困難であったものを、普通列車を岐阜発とすることにより利便性においても名鉄を上回ろうという方策だったと思われます。

実際に名鉄特急とJRの普通列車の岐阜~名古屋間の所要時間はその線形や駅の数と距離により大差がなく、これにより岐阜駅発の乗客に選択肢が増えたことになりました。

 

 ちなみにJRの快速系の岐阜~名古屋間の所要時間は20分、名鉄特急の現在の(かってより停車駅が増えた)同じ区間の所要時間は28分、JRの普通電車は27分となっています。

さらにJRの岐阜~名古屋間の運賃は2020年現在470円、名鉄岐阜~名鉄名古屋間は570円。

ただ、JR快速系、JR普通電車、名鉄特急ともに転換クロスシートで、これはいずれも快適であることは申し上げておきます。

 

  4番線の特急「ワイドビューひだ」キハ85系。

  5番線が岐阜駅発普通岡崎行313系。

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  撮影 2012/05/14

 

  同じく待機する豊橋行き普通313系。

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  撮影 2018/01/04

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2020年1月 1日 (水)

謹賀新年 2020年 - 今年もよろしく

 

 謹賀新年 令和2年(2020年)

   今年もよろしくお願いします。

 

  岐阜駅前の丸窓電車。

  以前は金(こがね)公園に置かれていたものを2019年11月16日に岐阜駅前に引っ越ししました。

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  モ510形電車は美濃町線などで活躍しました。

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  撮影 2019/12/05

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