2019年4月21日 (日)

2019年桜の旅(13) 若桜鉄道(わかさてつどう)で若桜駅へ - 鳥取県若桜町ほか

 

  若桜町は鳥取県南東部に位置し、鳥取駅から因美線経由若桜鉄道で45分ほど。

鳥取~若桜間直通列車が1日に7往復、若桜鉄道内の郡家(こおげ)~若桜間が3往復の計10往復が運行されています。

昼間帯は2時間ごとの運行となりかなりの過疎路線となります。

鳥取駅発14時22分発の列車で若桜に向かいましたが、ひとつ前の列車は12時21分、一つ後の列車は16時30分という運行で、鳥取城跡から駅に戻ってきたのが13時30分過ぎという事が若桜に行くことを決定づけました。

 

  14時過ぎに若桜鉄道の車両が鳥取駅に到着しました。

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  郡家(こおげ)駅から若桜鉄道に入ります。

  因幡船岡駅あたりで見える桜の名所である天満山公園。

  駅から徒歩で15分ぐらいとか。

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  途中の春らしい沿線風景。

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  八東(はっとう)駅にて。

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  多分、徳丸駅にて。

  新しいホームと枕木。

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  若桜駅に到着。15時09分着。

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  乗車してきた「さくら4号」。

  遠くに連結車両の「八頭号」が接近しています。

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  「八頭号」は今年(2019年)3月2日に運行が始まった観光列車。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月20日 (土)

2019年桜の旅(12) 鳥取駅にて - 鳥取県鳥取市

 

  鳥取駅は山陰線上下、因美線(智頭急行線、若桜鉄道乗り入れ含む)の車両で意外と言っては何ですが、結構賑わっています。

鳥取駅は2面4線の高架駅で、県庁所在地の駅としては山口駅、徳島駅、高知駅、津駅(紀勢本線・伊勢鉄道)などと共に非電化路線の駅であることが大きな特徴です。

 

  鳥取城跡の桜を堪能したあと、午後の予定を思案するために一度駅にもどることにしました。

本来ならば砂丘観光が外せない鳥取ですが、どうしても若桜鉄道で若桜へ行きたくて、切符を購入し構内に入ってしまいました。

そして14時22分発の若桜行きに乗車。

今日はそのうち若桜行きを待つ間の鳥取駅の様子です。

 

  鳥取駅終着の普通キハ47。

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  キハ126系のconan train。

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  特急「スーパーはくと」HOT7000系気動車 倉吉行き。

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  特急「スーパーいなば」キハ187系気動車 岡山行きの出発と待機中のHOT3500形智頭急行線普通列車車両。

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  HOT3500形智頭急行線普通列車車両。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月18日 (木)

2019年桜の旅(11) 鳥取城の桜(4)仁風閣へ、鳥取駅に戻る - 鳥取県鳥取市

 

  鳥取城跡の桜も終わり。

最後に仁風閣(じんぷうかく)の裏手に下り、山上の桜を眺めながらバス停に戻り、取り敢えず鳥取駅に戻りました。

 

  いつもの余湖くんのお城のページからの引用図。

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  御三階櫓横の虎口を下り、二の丸を後にします。

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  その途中から見える仁風閣。

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  下界に下りてきました。

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  仁風閣の裏側にある和風庭園、宝隆院庭園。

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  久松山。

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  椅子とテーブルが備わっており、訪れた人々が三々五々休憩をとっています。

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  正面に回り込みました。

  石垣の内でもひと際目立っている御三階櫓跡の石垣。

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  仁風閣(じんぷうかく)は明治40年(1907年)、「当時の皇太子(のちの大正天皇)の山陰行啓時の宿泊施設として、鳥取城跡の扇御殿跡に建てられた」もの。

  国の重要文化財に指定されています。

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  露店の並ぶ一角、北側にある鳥取県立博物館。

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  100円循環バス「くる梨」で鳥取駅に戻りました。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月17日 (水)

2019年桜の旅(10) 鳥取城跡の桜(3)天球丸へ - 鳥取県鳥取市

 

  鳥取城の天守は山上の丸に築かれていましたが、元禄5年(1692年)に落雷で焼失。

「山上の丸の天守が焼失してからは山麓二の丸の御三階櫓が鳥取城を象徴する建物となった」そうです。

 

  いつもの余湖くんのお城のページからの引用図。

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  二の丸から見える仁風閣。

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  二の丸の桜。

  桜はここまでで、その上の天球丸にはありませんでした。

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  天球丸と山上の丸へはここから。

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  左が天球丸の石垣。

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  途中の道しるべ。

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  天球丸。

  山麓では一番高い位置にあります。

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  まだまだ石垣の修復は続きます。

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  稲荷社。

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  御三階櫓の石垣の横を下ります。

  左へ下りて仁風閣の裏手に至ります。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月16日 (火)

2019年桜の旅(9) 鳥取城跡の桜(2)二ノ丸へ - 鳥取県鳥取市

 

  鳥取城を藩庁とした鳥取藩は因幡国、伯耆国二国で32万5千石を領した大藩でした。

藩主家は池田氏。

 

  いつもの余湖くんのお城のページからの引用図。

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  少し上から仁風閣(じんぷうかく)。

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  鳥取城は現在でも石垣の修復が行われており、いくいくは三階櫓の再建の予定もあるようです。

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  まだ二ノ丸下。

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  二ノ丸の石垣。

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  町人の墓が城内にあったという。

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  二ノ丸まで登ってきました。

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  二ノ丸三階櫓石垣。

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  ここからさらに山麓部で最も高い位置にある天球丸へ。

  さらに久松山の頂上部にある山上ノ丸へも行けます。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月15日 (月)

2019年桜の旅(8) 鳥取城跡の桜(1)登城門と仁風閣 - 鳥取県鳥取市

 

  朝8時前に播州赤穂駅を出発し、赤穂線、山陽線、智頭急行線、因美線を経て鳥取駅に着いたのは11時過ぎ。

 

  市内観光地へはバスが便利ですが、砂丘線や市内巡回バスは0番乗り場から。

観光に最も都合の良い「ループ麒麟獅子」は土、日、祝日、夏休み限定の運行なので、100円循環バス「くる梨」を利用。

「仁風閣・県立博物館」バス停で下車しました。

100円循環バス「くる梨」は赤いバス、青いバス、緑のバスがありますが、「仁風閣・県立博物館」バス停へ行くのは緑色のバスのみです。

 

  鳥取駅前。これで11時20分頃。

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  「仁風閣・県立博物館」バス停での「くる梨」緑コースのバス。

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  いつもの余湖くんのお城のページからの引用図。

 

  鳥取城は山上部と平山城部からできています。そのうちの平山城部。

  久松山頂の山上の丸は標高263メートルにあります。

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  上の図の橋二本の内左側(北側)の橋から城内に入ります。

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  露店が並び、浮き浮きした気持ちになれます。

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  右手には仁風閣(じんぷうかく)があります。

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  明治40年(1907年)、時の皇太子殿下(のちの大正天皇)の山陰行啓に際し宿舎として建てられたもの。

  国の重要文化財に指定されています。

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  復元された城門。

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  少し上からの仁風閣。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月14日 (日)

2019年桜の旅(7) 智頭から鳥取へ - 鳥取県智頭町、鳥取市

 

  智頭は鳥取藩の智頭宿があった場所。

前回訪れたのは2009年で10年ぶりに駅前に立ちました。

前回は雨模様の天気の中、駅前の通りを少し歩いてみましたが、今回はそんな時間も無く、特急「スーパーいなば3号」ですぐに鳥取に向かいました。

 

  智頭駅駅前。

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  智頭周辺マップ。

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  2009年4月1日、雨模様の智頭町の通りの一つ。

  もう少し町中に入って行きたいところ。重文の石谷家住宅は北の方にあります。

 智頭宿周辺マップ(pdfファイル)。

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  智頭駅構内を跨線橋から。

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  特急「スーパーいなば3号」キハ187系の到着。

  智頭~鳥取間はJR因美線となります。

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  鳥取駅にて。

  回送となった特急「スーパーいなば」。

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  智頭急行のHOT3500形と向こうキハ121形。

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  キハ121形は両運転台。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月13日 (土)

2019年桜の旅(6)智頭急行線で鳥取へ向かう(2) - 鳥取県智頭町ほか

 

  智頭急行線で鳥取に向かうの2回目。

写真は主に車中からのものになります。

 

  上郡8時50分発の鳥取行き普通列車は上下含めて唯一上郡~鳥取間を直通で走破する列車。

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  JR姫新線と交わる佐用駅(さよえき)。

  京都発倉吉行き特急「スーパーはくと1号」に追い抜かれます。

  「スーパーはくと1号」は佐用駅に停車の後、普通列車を追い抜きます。

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  9時半過ぎに大原駅で特急列車との列車交換。

  大原駅は岡山県美作市になります(旧大原町)。

  普通列車車両の車両基地があります。

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  倉吉発京都行き特急「スーパーはくと4号」の到着。

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  智頭駅の一つ手前の駅が恋山形駅。

  駅全体がピンクに染まっていました。

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  「日本に4つ 恋の駅」

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  列車交換で3分ほど停車しました。

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  智頭駅に到着。

  なぜか下車してしまいました。

  列車は鳥取に向けて出発。ここからはJRの因美線です。

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  2両編成のHOT3500形。

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  智頭駅駅舎。

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  撮影 2019/04/05

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2019年4月12日 (金)

2019年桜の旅(5) 智頭急行線で鳥取へ向かう(1)- 兵庫県相生市、上郡町

 

  旅行第一日目は京都南禅寺の桜を鑑賞し、その後、山陽線を西に向かい赤穂市に宿を取りました。

二日目は鳥取を予定していたので智頭急行の出発駅である上郡駅に近い場所という事で赤穂を選びました。

赤穂から上郡へは途中の相生駅で乗り換えとなります。

この相生付近の青春18きっぷシーズンの混雑ぶりは有名になっていますが、相生から上郡へは駅二つということで、座れなくても問題ありませんでした。

この日はJR乗車区間が短いという事で青春18きっぷを使用せず全区間実費で通し、上郡からは智頭急行の「1日フリーきっぷ」を利用しました。

智頭急行の「1日フリーきっぷ」は土、日、祝日及び青春18きっぷシーズンに発売される曜日、季節限定のフリーきっぷで、智頭線内を片道通り抜けのみでも100円お得になる1200円に設定されています。

 

  赤穂駅。

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  姫路以遠へ向かう快速で相生へ。

  8時前の電車は通勤客で混んでいました。

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  相生駅は新幹線駅です。

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  播州赤穂行き。

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  岡山発姫路行きの普通電車。

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  姫路発岡山行きの混雑した電車に乗り上郡駅へ。

  北側に出てしまいました。

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  智頭急行HOT3500形気動車。

  Hは兵庫県、Oは岡山県、Tは鳥取県の頭文字から。

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  撮影 2019/04/05

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2019年2月28日 (木)

旧岩国駅と錦帯橋 - 山口県岩国市

 

  九州から関西方面に向け帰る途中、岩国駅で最大1時間50分の時間が取れることが判り、バスで20分の錦帯橋へ行ってみました。

錦帯橋に到着した頃はもう薄暗い状態。

滞在は僅か20分でした。

 

  旧岩国駅駅舎。

  平成29年(2017年)に橋上駅舎に生まれ変わっています。

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  錦帯橋と岩国城。

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  撮影 2011/01/05

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